無垢、自然素材の家 ライクスホーム
SUUMOさんの雑誌にて取材されました。【カタログダウンロード】より間取や記事をご覧ください。
大工造作の「無垢の手すり」など、細部にもこだわり。目指したのは軽井沢のペンション
「ずっとあこがれていました」という自然素材、とりわけ「無垢材」をふんだんに使った住まいを建てられたOさんご夫婦。パートナーに選ばれたのは、川口市芝に本社兼モデルハウスをもつライクスホーム。「スーモでライクスホームさんのことを知って、すぐに川口市にあるモデルハウスへ。あたたかみのある無垢材の魅力に触れ、すぐに『とりこ』になってしまいました」(Oさん)。手の届きやすいコストや、営業担当である八重樫さんの「まるで自分のことのよう」な親身さ、レスポンスの早い姿勢も依頼の決め手になったそう。そんなOさんご夫婦とライクスホームが二人三脚で完成させたO氏邸は、ご夫婦が「軽井沢にあるようなペンション」という、今にも木のさわやかな香りが漂ってくるような「無垢の家」。一番の見どころである「スキップフロア」には、「遊びに来たみなさん全員が『おぉ』と第一声をあげますね(笑)」とOさんもニンマリ。その床下にあたる部分は大きな収納に。さらに「2WAY」とすることで、LDKと和室をつないだ秘密基地のようなつくりも遊び心たっぷりでじつに楽しい間取りとなっている。「こだわりはヒノキ製の手すり。これは大工さんに造作してもらったもので、すごく手に馴染むんですよ」と細部へのこだわりもハンパない我が家に大満足のご夫婦である