無垢、自然素材の家 ライクスホーム
建築会社であれば、どの会社でも住宅完成保証制度を利用できるわけではありません。
住宅あんしん保証の「住宅完成保証制度」の対象となるためには、建築会社の経営状況や財務内容について所定の審査が行われます。
当社は、3期分の決算書等を提出し、審査を経て保証対象事業者となっております。
万が一、建築中に建築会社の倒産等が発生した場合でも、前払金や工事引継ぎに伴う追加費用などが一定範囲で保証されるため、お施主様にとって大きな安心材料となります。
家づくりは、契約して終わりではありません。
当社では、完成まで安心してお任せいただけるよう、保証制度も含めた体制づくりを大切にしています。


注文住宅建築中に、建築会社が倒産したら、
どうなるかご存知ですか?
1 支払ったお金は戻ってくるの?
2 債権者が現場にやってきて混乱したら?
3 どうやって工事を続行すればいいの?
4 引継ぐ建築会社の手戻り工事費などの追加費用
(増嵩費用)が発生したら?
“どうなるの”
“大丈夫”
建築会社が、住宅あんしん保証の
「住宅完成保証制度」に入っていれば!
“ご安心ください”
1 既に支払ったお金は保証されます。
倒産により戻ってこないお金(前払金)は、住宅あんしん保証が保証します。
2 円滑に工事が再開されます。
建築会社が倒産した場合、無事に工事が再開できるように対応します。
3 引継ぐ建築会社の紹介をします。
代わりの建築会社が見つからないと……
お施主様の希望により、住宅あんしん保証が代わりの建築会社をご紹介します。
4 追加費用もお支払いします。
代わりの建築会社が引継ぐことにより発生する増嵩費用を住宅あんしん保証が保証します。
保証限度額
● 建築会社の倒産等により、お施主様の支払済金額から既施工部分の出来高を控除した金額(「前払金」)及び未履行部分の工事を代替履行業者が引き継いで行う際に生じた手戻り工事費等の「増嵩工事費用」を住宅あんしん保証します。
● 前払金は請負金額の30%又は1,100万円のいずれか低い金額を限度として、増嵩工事費用は請負金額の10%又は200万円のいずれか高い金額を限度として保証します。なお、前払金及び増嵩工事費用を合計して、請負金額の30%又は1,100万円のいずれか低い金額を限度とします。